造形表現特定演習|情報デザイン
第1回 - 第7回|井上(貢) 担当
本演習では、情報デザイン研究の基礎となる知識と技術について、2名の教員のオムニバス形式で学びます。我々をとりまく情報環境の歴史と様々な情報媒体の現在を俯瞰するとともに、具体的な事例を通して情報デザインの実践的な演習を行います。 井上(貢)の担当は、前半の7回です。
受講生
2024.05.21
成果報告
- 加藤大地/情報デザイン:くもり/ デジタル / インタラクション
- 郝騰祥/情報デザイン:映像 / 拡大鏡 / 気温のデータ化
- 陳肖雨/情報デザイン:無形文化遺産のアーカイブ・孫次凧(まごじだこ)
- 二宮龍之輔/情報デザイン:時間 / 視覚化 / インフォグラフィックス
- 山田洸太/情報デザイン:窓 / 規則性 / 違和感
最終更新について
ページの最終更新は、前期末までとします。
各自の最終成果を「一般公開」を前提とした体裁でまとめてください。
2024.05.14
進行
- 各自のスケジュールに沿って進捗報告。
- 情報共有と意見交換。
参考・話題
- 大規模言語モデル
https://gemini.google.com
- 百科事典的情報の構成
- 名称(由来も含めて、英語名も)What
- 概要(5W1H をふまえた簡単な全体説明)
- 歴史(時間的情報) Whem
- 地理(空間的情報)Where
- 関係する人物 Who
- 関係する諸説 Why
- 関係する手続・方法 How
- その他関連情報(関連リンク)
- 参考文献等
- プラットフォーム構築のために・・PukiWikiサイト
https://design.kyusan-u.ac.jp/OpenSquareJP/?PukiWiki
https://design.kyusan-u.ac.jp/OpenSquareJP/?PukiWiki/Customize
- 映像インスタレーション「囚われる人」
https://mojiko-art-wharf.amebaownd.com/posts/10834527/
2024.05.07
進行
- 各自のスケジュールに沿って進捗報告。
- 情報共有と意見交換。
参考
2024.04.30
進行
- 各自のスケジュールに沿って進捗報告。
- 情報共有と意見交換。
ページのまとめ方
まとめ方は基本的に自由ですが、以下の流れを参考にして下さい。
閲覧者にとって重要な情報を上の方に、自身のメモ的なものは下の方に
- タイトル(大見出し * )
- サブタイトル
- メインビジュアル(あるいは成果物そのもの)
- 氏名
- 成果物へのリンク(WebやPDFの場合)
- 背景・目的
- 方法
- 成果物の仕様( A4 10ページ PDF ・・など)
- 関連情報(テーマに関連した記事へのリンク等)
- 作業記録(日付ごとのメモなど )
2024.04.23
- 各自のスケジュールに沿って進捗報告。
- 情報共有と意見交換。
2024.04.16
各自のテーマに応じて、参考作品・参考資料等を持ち寄って各自紹介
このページの上の部分 ↑ に、各自のテーマを書き込んでおいて下さい。
プロジェクトの進行にあたって
- タイトル・サブタイトル
- 目的・背景を明らかにする(問題は何か?)
Fall in love with the problem, not the solution Google, 2019 - アウトプット(仕様、分量)
- スケジュール( 4/16 - 5/21 )
- メンバーの分担(今回はみなさん一人プロジェクトなので・・不要)
参考情報
- https://design.kyusan-u.ac.jp/OpenSquareJP/?p5.js
- https://design.kyusan-u.ac.jp/OpenSquareJP/?p5.js/Sample
2023.04.09
APPENDIX